スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

| - | | - | - | pookmark |
<< あ.ら.伊達な道の駅(国道47、108号) | main | 「弱虫サンタ」 >>

「タロットの御主人様」ぷちふらぐめんとを読んで

JUGEMテーマ:オススメの本
感想
この巻は番外編と言う事も有って。主人公の秋人と新しいカードの戦いが無い分。タロットとの戦い以外での秋人達の 一面が見れる作品でした。そしてこの巻も番外編とはいえ破廉恥なシーンは多いです。1、2話では秋人が術間違えて、3話では秋人が風呂の覗き、そして4話では志津乃さんが食器で...。また、この巻には主人公の秋人が出てこない話が有り(4、5話)、4話では志津乃さんの隠し事を探る為、結夏、香澄、籐子が4巻で出てきたミニスカ探偵団になり志津乃追うが...。5話では真冬達と新しいタロットの戦いが書かれていて真冬とタロットとの戦いが面白った。と言うより真冬一人で星のカードを封印したが。又、真冬が朝自分でコーヒーを豆を挽いて飲むと言う私生活的な場面が書かれてたり。戦い以外の秋人達の場面が多数書かれている巻で、その他にも秋人が熱出して結夏達に看病されたり、香澄ちゃんが失くした定期入れを探してたり、三崎の両親が出てきて誕生日のパーティやったり。結夏と籐子ちゃんが夏休みの宿題に追われてたり、と秋人達の意外な一面が書かれてる1冊でした。それにしてもジブリールはこの巻ではだんご食ってる場面が多いのは気のせい...。
| 電撃文庫[タロットのご主人様]感想 | 22:44 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |

スポンサーサイト

| - | 22:44 | - | - | pookmark |
Comment









Trackback
url: トラックバック機能は終了しました。

04
--
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
--
>>
<<
--
Profile
Sponsored links
New entries
Archives
Categories
Recent trackback
Recommend
Mobile
qrcode
Links
Others
無料ブログ作成サービス JUGEM