スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

| - | | - | - | pookmark |
<< [とある魔術の禁書目録供並茖杵地,両鵝淵蹇璽織好錺鵐鼻法]感想 | main | あぶくま山菜栗めし(郡山駅) >>

アニメ[夢色パティシエール(第12話七年目のメリークリスマス)]感想

JUGEMテーマ:アニメ感想
いちごにとってはバニラ達が居ないと寂しい、そして、樫野にとっては居たら五月蠅い存在か...。そして、今回いちごが作ったのはいちごの御婆ちゃんが小さい時に作ってくれたクロカンブッシュの再現。凄い数のシュークリームだ...。確かに樫野達の言う通りクロカンブッシュは祝い事の時に食べるケーキでクリスマスケーキじゃないが、クリスマスもお祝い事の一種でしょ...。そう言ういちごちゃんの御婆ちゃん譲りの発想はスイーツ作りでも大事だと思う。確かにクリスマスツリーっぽいし、でも、折角だったらもう少し工夫してみると面白いと思うが...(例えばシュークリームの生地に抹茶を練り込んで本物のクリスマスツリーの色にしてみるとかしたら良いと思おうが...)。そして、Bグループの今回の妨害は初歩的なバナナの皮。これは初歩的だが酷い。樫野もこれに馬鹿にするのは酷いと思う...。そして、チャリティーでクリスマスケーキを売るいちご達。最後までいちごちゃんの売れ残っちゃったし...。確かに花房の言う通りクロカンブッシュだったら確かに売れたと思うがあの大きさは少し持ちにくいと思う...。そして、学園のクリスマスパーティーまでの時間に街のケーキがどんなの売ってるか見に行こうとする樫野。相変わらずスイーツ作りに熱心だな。そして、樫野好きなジャズバンド居るんだって...。樫野ジャズなんて聴くんだ...。そして、落ち込んでる坂口さんに熱い思いを伝える樫野。確かに樫野の言う通りだ...。そして、捜し人の手掛かりは無し。そして、一生懸命捜す樫野達。7年も経ってたら捜すのが難しいのは当然かも...。そして、演奏したら捜し人が遂にお出迎え。でも、何も言わないで7年間ニューヨークに行ってたら当然ビンタでしょ。でも7年の恋が叶って良ったね。そして、いちごちゃんのクロカンブッシュも二人に食べてもらえて良った。そのクロカンブッシュを一口だけでも食べたいって言ういちごちゃん。普通、そういう時は気を使うだろ。それに作った人に喜んで貰えるのがパティシエだと思うし...。そして、ラブシーンはまだ中学生のいちごちゃんには早いでしょ。
| アニメ[夢色パティシエール]感想 | 02:09 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |

スポンサーサイト

| - | 02:09 | - | - | pookmark |
Comment









Trackback
url: http://hyunan1215.jugem.jp/trackback/1784

10
--
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
31
--
>>
<<
--
Profile
Sponsored links
New entries
Archives
Categories
Recent trackback
Recommend
Mobile
qrcode
Links
Others
無料ブログ作成サービス JUGEM