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[とある科学の超電磁砲(第10話サイレント・マジョリティ)]感想

JUGEMテーマ:アニメ感想
レベルアッパーを手にいれ超能力者になったと喜ぶ佐天さん。そんなずるいの使っちゃ駄目。そして、そのレベルアッパーは何とipodじゃんってそれ本当に超能力上がるのか?そして、レベルアッパーに容赦なく牽制する黒子。そして、学園都市一のスーパーコンピューターを使う所が見たかった初春。相変わらず好奇心旺盛だな。そして、レベルアッパーを使い倒れた友達を見て不安になる佐天さんに初春から電話が、しかし、初春の「大丈夫です」「もし眠ちゃってもあたしがどーんと起しちゃいます」の台詞が凄い明るい。そして、黒子に大事な話をする御坂。そして御坂みたいに強いからこおそ分らない気持ちってのが有るんだろうか?そして、御坂と黒子が病院に行くと廊下からカエル先生登場。御坂もリアルゲコ太って...って言うか超電磁砲の方にも出て来るとは...。そして、レベルアッパーを作ったのは木山先生だったのか?そして、木山先生に拉致される初春。所で木山先生だけじゃなく俺も気になっていたが初春の頭には何故花が載っている?そして、御坂に「こういう時こそお姉様に頼りなさい」って言われ赤くなる黒子。相変わらず姉好きな奴だな。
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