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東北の索道一覧(安全索道、東京索道、太平索道編)

安全索道、東京索道、太平索道製の東北の索道を以下にまとめてみました

安全索道
青森県
大鰐温泉スキー場ゴンドラ

岩手県
岩手高原スキー場ゴンドラ

山形県
蔵王ロープウェイ山麓線

福島県
グランデコスキー場ゴンドラ

東京索道
岩手県
夏油高原スキー場ゴンドラ×2

福島県
あだたら高原スキー場ゴンドラあだたらエクスプレス

太平索道
何処に有るのか不明

不明
宮城県
大島観光リフト

山形県
刈田岳リフト

こうやって見ると雪国でスキー場が多い割に東北は長野、新潟、北海道に比べ案外ロープウェイ、ゴンドラが少ない気がします。
| 索道乗車記(安全索道編) | 10:20 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |

函館山ロープウェイ

 今回は北海道の函館に有る夜景で有名なロープウェイを紹介。函館の夜景は世界3大夜景と言う事も有り観行客で賑っています。利用客も多い為、搬器も100人以上乗れる大型の搬器を使っています。搬器はオーストリア製でした。メーカーは御馴染みの安全索道製でした。山麓駅は普通の山麓駅でしたが、山頂駅は広く隣接して北海道の各放送局の基地局、支局が有りました。又、山頂駅からの夜景は勿論綺麗ですが、昼来た場合は。渡島半島や青森の方まで見渡せるそうです。又、函館山には車で上れる道が有りますが、山頂に有る放送局やこのロープウェイの関係者等の専用道らしく一般車は通れないようです。     
| 索道乗車記(安全索道編) | 10:53 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |

ユートピア第一リフト

先日、蔵王温泉のロープウェイに乗りに行ったときに乗ったリフトです。このリフトは蔵王ロープウェイの樹氷高原駅の前に有ります。樹氷高原駅からトレッキングコースまでの連絡用として夏は運行されてるようです。冬は当然スキー用になります。メーカーは安全索道製で運賃は大人片道250円往復400円です。
ユートピアリフト2 
リフトから見た景色。

ユートピアリフト
山頂駅で撮影した搬器
ユートピアリフト3
リフト乗り場の看板
| 索道乗車記(安全索道編) | 02:13 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |

蔵王ロープウェイ山麓線(山形県)

 今回は蔵王ロープウェイの山麓線を紹介します。本当は山頂線も乗りたかったのですが、時間が無かったので、次回行った時乗るつもりです。
今回乗った蔵王ロープウェイの山麓線は交相式のロープウェイで、2台のゴンドラで運行しています。逆に山頂線はフニテルといった循環式のロープウェイになっています。(以前は山頂線も交相式だった)。メーカーは安全索道製、車両は武庫川車両でした。

蔵王ロープウェイ山麓線蔵王ロープウェイ

車両の名称はりんどう(左)、べにばな(右)です。料金は山頂線山麓線共通で大人1区間750円、2区間1400円4区間2500円です。
| 索道乗車記(安全索道編) | 00:06 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |

岐阜金華山ロープウェイについて

こちらも東海祭りの一つ。このロープウェイは岐阜市の岐阜城に上る為に有ります。以前ここを訪れたのは前々からこのロープウェイの設計メーカーを気になってた為。最初岐阜城まで徒歩で登ろうと思ったが、坂が酷すぎて辞めた。山頂には岐阜城の他、台湾リスのいるリス園やレストハウスが有ります。又、夏の夜は夜景のスッポトになっています。搬器は大阪車両の46人乗り索道メーカーは安全索道製でした。往復1050円で、岐阜城は入場料300円、リス園は入場料200円かかります。又、岐阜城は戦国時代に斎藤道三の居城でした。
| 索道乗車記(安全索道編) | 23:49 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |

弥彦索道について

今回は去年の夏に乗った新潟の弥彦に有るロープウェイを紹介します。
この索道は弥彦神社の近くに有り。弥彦神社の近くから狭い砂利道を専用のシャトルバスで麓の乗り場まで結んでいる。ロープウェイは麓から山頂まで約5分で結んでいる。搬器は近畿車輛製で、設計製作メーカーは安全索道製で、36人乗りと国産車両の交走式としては小型だ。乗って登り始めると越後平野が一望出来た。山頂駅に着くとそこには隣に小さな遊園地と上にレストハウスが有った。また景色が良く見渡せた、その日は天気が良かったので佐渡島まで見渡せた。上に歩くと新潟の各放送局のアンテナが有った。更に少し歩くとアジサイの綺麗な所が有った。弥彦神社の本堂が有ると地図に載って来たが、更に歩くらしいのでここで山頂駅に折り返す事に。そして、レストハウスで飲物を買い少し休んで、ロープウェイで麓まで折り返しました。下りのロープウェイのアナウンスで新潟市の人口が81万人も居ると聞き驚きでした。後、余談ですが、山頂のレストハウスの隣には弥彦ドライブウェイの駐車場と結んでいるスロープカー(日本ケーブル製)と駐車場の所から乗る回転式のタワー(同じく日本ケーブル製)が有りましたが、乗りませんでした。
弥彦索道
俺が行った時は開業50周年と言う事も有り。山麓駅に開業50周年と入ったのが有った。
弥彦索道
車両は近畿車両。設計メーカーは安全索道です。

越後平野
ロープウェイからは越後平野の広大な景色が楽しめます。

弥彦索道
山頂からは青い日本海が見れます。天気が良い時は佐渡島まで見渡せるそうです。
| 索道乗車記(安全索道編) | 22:19 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |

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