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第7回日本一はっとフェスティバル(H22.12.5開催)レポート

JUGEMテーマ:郷土料理
今月の5日、登米市で開かれた日本一のはっとフェスティバルに行って来たのでその様子を紹介します。
はっとフェスティバル 
こちらが会場です。仙台市から登米市へ行く高速バスの終点。登米市役所前の公園で開催されてました。写真のテントでは登米市の名産品等を販売してました。
はっとフェスティバル
こちらがメインのはっとの屋台です。
はっとフェスティバル
こちらのメインステージでははっとにちなんだ歌とかが歌われてたりしました。
はっとフェスティバル
イスとテーブルは満席でした。
ひっつみ
最初に岩手県のひっつみを食べました。
はっと
登米市に来たという事も有り名物の油麩入りのはっとも食べました。
とっく
最後に韓国のトックというはっとも食べました。
それ以外にもチョコレートを使ったはっとやあずき、海産物、カレーを使ったはっとも有りました。特にあずきとチョコレートのはっとには大行列が出来ていました。私的には色々なはっとが食べれて面白かったのですが、中には昔からの製法ではっとを作ってないとかはっとがメインなのに肝心のはっとが少なく海産物中心のはっとも有ったとかという意見も有った様です。
| イベントレポート | 00:31 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |

東北4大焼きそばフェスティバルin石巻(2010年10/2、10/3開催)レポート

JUGEMテーマ:イベント情報
先週、石巻の石ノ森記念館の隣の中瀬公園で開催された東北4大焼きそばフェスティバルin石巻に行って来ましたのでその様子をお伝えします。

こちらが会場です。狭いながら賑ってます。

こちらがイベントのチラシです。

焼きそばのフェスティバルですが、気仙沼ホルモンや八戸せんべい汁、登米のはっと汁も出店してました。何故か知らないけど気仙沼のホルモンに大行列が出来てました。

今回は秘密のケンミンショーでも取り上げられた浪江の太っちょ焼きそばを食べました。麺が太くて濃厚なソースが合っていて大変美味しかったです。

道の駅津山もくもくランドも登米のはっと汁で出店していました。

登米のはっと汁です。味噌味で油麩が入っていて素朴なお味で美味しかったです。

流石に開催地だって事も有り石巻やきそばが一番人気の様でした。
| イベントレポート | 23:09 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |

第22回山形芋煮フェスティバル(2010年9/5開催)レポート〜その5〜

JUGEMテーマ:祭り情報!!
お待たせ致しました。だいぶ遅くなりましたが、山形の日本一の芋煮フェスティバルのレポートも今回が最終回です。最後はその他のゾーンをいくつか紹介します。

こちらは6メートルの大鍋近くの企業、団体PRコーナーです。

日清食品はおなじみのチキンラーメンの試食を行っていました。
こちらは山形大学のSCITAセンターのテント。
 
化学車というのが来ていました。小さい子を対象に化学の楽しさについて教えてる様です。

こちらのテントでは振り込め詐欺に注意する様によびかけていました。

ミンティア、コカコーラのテントも有りました。

こちらは3メートルの鍋側に有る。特産品販売コーナーです。ヤマザワ等がテント内で旬の果物等の販売を行ってました。

こちらは山形の特産市まるごと山形ゾーン。飲食コーナーです。芋煮だけでは物足りない人にはお薦めです。こちらのゾーンでは玉こんにゃく、どんどん焼き、冷やしラーメン等の山形の名物を味わう事が出来ます。

以上5回に渡りお伝えした山形の日本一の芋煮フェスティバルのレポートを終了します。この山形の日本一の芋煮フェスティバルは毎年9月の第一日曜日に山形市の馬見ヶ崎川の河原で開催されています。
| イベントレポート | 23:37 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |

第22回山形芋煮フェスティバル(2010年9/5開催)レポート〜その4〜

JUGEMテーマ:祭り情報!!
お待たせ致しました。第4回はかわとぴあ2010in山形のゾーンを紹介します。
 
こちらがかわとぴあ2010in山形のゾーンです。奥には降雨体験装置が有ります。

米沢中央高校科学部は最上川の水質を調べた様です。

こちらでは最上川のごみの現状などについて展示してました。

こちらは山形地方気象台の展示ブースです。雷の発生等について展示してありました。

こちらは土石流の実験です。二つの模型を使ってダムが有った場合とダムの無い場合の実験を行いダムの役割の大切さを教えてくれています。

こちらが実験用の模型です。下に建物等の模型が有り上から水を流して土石流を再現して実験していました。

こちらはロープワークの紹介コーナー。テントの中でなんきん結びや自在結び等の災害時等に使えるロープの結び方について教えてもらいました。

こちらは人工降雨体験コーナー。こちらでは最近問題になっているゲリラ豪雨を体験出来ました。係員の方が傘を貸してくれるので大丈夫です。外は気温34度と言う事も有り、涼しくて気持ち良かったです。

こちらは国土交通省山形河川国道事務のブースです。主に橋やダムについて説明が書かれていました。このブースには利き水のコーナーも有りました。

〜次回でこのイベントのレポートは最終回です〜
| イベントレポート | 01:39 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |

第22回山形芋煮フェスティバル(2010年9/5開催)レポート〜その3〜

JUGEMテーマ:祭り情報!!
お待たせ致しました。今回は3メートルの鍋の近くの防災ゾーンについて書きます。
 
こちらが、防災ゾーンです。こうやって見ると軍事基地みたいですね。

自衛隊山形駐屯地の車両等が展示されていました。

こちらにも自衛隊のトラックが停まっています。

実際に自衛隊の車両に乗る事が出来る様です。

こちらは海上自衛隊のPRキャラの地本らふらんすだそうです。

こちらは自本さくらんぼだそうです。山形らしくて良いですね。

こちらでは自衛隊のミニ制服を試着できる様です。何かガンダムとかに出て来るキャラになった気分になれそう。因みにテントの中では自衛隊の活動について展示されてます。アンケートもやっていて陸上自衛隊に入りたいですか?何て質問が有りましたが、俺は自衛隊入るとしたら、やっぱりアリソンさんみたいに空軍かな...。

そのテントの中には南極の昭和基地から持ち帰った南極の石が展示してありました。

おまけ

自衛隊の展示ゾーンでは災害時等に自衛隊が配布する炊き出し用の五目ごはんを無料配布してました。芋煮を食べた後に食べるには丁度良いですが、災害時にこのご飯を食べるのを考えるとちょっと複雑な気持ちになります。

〜第4回かわとぴあ2010in山形のゾーンを紹介する予定です〜
| イベントレポート | 00:44 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |

第22回山形芋煮フェスティバル(2010年9/5開催)レポート〜その2〜

JUGEMテーマ:祭り情報!!
皆様、大変お待たせ致しました。芋煮フェスティバルの第2回目のレポートです。今回はメインの6メートルの大鍋の山形風の芋煮を紹介します。
 
毎年の風景ではありますがショベルカーで芋煮をすくう所は迫力ありますね。

こちらが、そのメインの芋煮です。牛肉の味がしっかり出てて非常に味わい深いお味でした。因みに割り箸は10円掛かる様になりました。

こちらは大鍋の中身について書かれた看板ですね。相当沢山の具才が入っていますね。これがほとんど山形県産の食材を使ってるのですから驚きですね。正に山形は食材王国ですね。

こちらは使われてる牛肉について書かれた看板です。使われてるのは全て山形牛なんですね。しかも皆上質なお肉の様です。これが入って一杯300円は凄いです。

こちらは大鍋の近くに有る大鍋茶屋。予約するとこちらのテントで座って芋煮を食べる事が出来る様ですが毎年結構早くから予約が一杯になるそうです。

こちらは食べた容器やごみを捨てるエコステーション。出たごみはこちらで分別して捨てるようになってます。

〜次回は大鍋の対岸の防災ゾーンのレポートを書く予定です。〜
| イベントレポート | 01:38 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |

第22回山形芋煮フェスティバル(2010年9/5開催)レポート〜その1〜

JUGEMテーマ:祭り情報!!
先日行って来た山形の芋煮フェスティバルのレポートをします。第1回目はサブメインの3メートルの庄内風芋煮について書きます。この芋煮は庄内風の芋煮で味噌味がベースとなっています。具は里芋の他豚肉やネギ等の野菜が入っています。この芋煮もメインの大鍋と同様に引き換え券(1杯300円以上)が必要ですが、メインの大鍋と違い整理券制ではないので待たずにすぐ食べられました。

こちらが庄内風の芋煮です。仙台風と同じ味噌味ですが、素朴な感じと具のだしが染みていて美味しいです。周りの人が岩のりをかけてるのを見て真似してかけて見ましたが、結構意外な感じもしましたが意外と合います。

こちらが3メートルの鍋です。対岸の6メートルの大鍋と比べ小さいのがお分かりですね。毎年この3メートルの庄内風芋煮は大鍋の対岸の橋の下で作られています。そして、毎年この3メートルの鍋の庄内風芋煮は豚肉等で御馴染の平田牧場が協賛しているようです。

次回はいよいよメインの大鍋の山形風芋煮について書きたいと思います。
〜その2へ続く〜
| イベントレポート | 02:53 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |

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