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酷道紹介総集編

今までこのログでは酷道284、399、340、286、101,349号と酷い酷道を取り上げてきましたが、その中の酷かった酷道ベスト3とこれから走ってみたい酷道ベスト3を取り上げます。

今まで走って酷かったベスト3
1位酷道399号(福島県福島市飯坂〜山形県高畠町)
2位酷道101号(秋田県男鹿市)
3位酷道286号 (笹谷峠)

という風に私的では思ってます。
理由として1位はとにかく狭くカーブが多いそしてガードレールの無い所が有る点。2位は本当に分りずらい。3位は狭い他笹谷トンネルで200円取られるから。

これから走ってみたい酷道ベスト3
1位酷道425号
2位酷道417号冠山林道
3位酷道418号
同じく3位酷道471号

という風に私的では思ってます。
理由として、425は全線が酷いまるで今年の俺の運勢の様だ。417は「TEAM酷道」よごれんさんたちのテリトリーなのでよごれんさん達に会えそう。418号の恵那八百津間は酷道マニアだったら是非訪れたい酷道全国区で知られてる区間。471は開かずの酷道として謎が多く面白そう。
参考にしたサイトとして「国道を往く」と「TEAM酷道」が有ります。

 
| 酷道紹介 | 12:41 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |

国道284号

 先日、気仙沼行く時バスで通った国道を紹介します。バスやトラックが通る所なので酷な所が多くはないのですが、大型車が多数通るのに若干整備が遅れてると感じたので書きました。普通車だったら走り易いと思うが、最初、一関市内は整備された道ですが、少し外れるとセンターラインは有る物のカーブや坂は非常に多いです。大型車の量を考えると走り難い方です。また、極一部、大船渡線の鉄橋を潜る所にセンターラインの消えた1.5車線の狭い所が有ります。東北道と気仙沼を結ぶ幹線道路としてバイパスの工事は随所で見られますが、完成は数年後になると思います。完成後は非常に走り易い高規格道路になると思います。
 
| 酷道紹介 | 00:16 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |

酷道399号

先日、「酷道をゆく2」が発売になったので読んでみたら、以前通って酷かったこの道が載ってました。以前にこの道を通ったのは15年位前なのですが非常に酷かったのを覚えてます。俺は飯坂〜高畠までしかこの道を通った事が無いので分らないが、いわき〜飯坂までも酷い道とか…。以前通った時は飯坂から通りましたが飯坂温泉で非常に迷ってやっと出たと思ったら狭路で崖っぷちを通り、しかもガードレール無しの所で非常に高畠までの道のりが長く感じました。(飯坂温泉から茂庭ダムまでは若干整備されたようですが。)依然として酷い道のようです。またこの酷道一部宮城県も通ってるんですが、その部分が一番酷い。どうやら。酷道399号は宮城県を通ってるとの認識が低い為。この部分が一番酷いらしい。その後、再び福島県に入った後、鳩峰峠に到着し山形県に入る。鳩峰峠の景色は綺麗で高畠町や南陽市を見渡す事が出来ます。その後高畠に向って下り坂になりますが、山形県側も道が狭くヘアピンカーブが多いので走り難いです。ただ、ガードレールの整備だけは福島県側に比べ良いのは幸いです。麓に降り道が広くなって国道113号と合流しこの道は終了となります。俺が酷い国道(酷道)にはまるきっかけになった道ですが、正直もう二度と通りたくないです。酷道に慣れてない人がこの道を通ると対向車の恐怖と崖の恐怖を感じるでしょう。酷な道を走りたくない人や、初心者のドライバーには絶対お薦め出来ません。なので通らない様にお願いします。何か有ったとしても私は責任を一切取りません。

 
| 酷道紹介 | 01:00 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |

酷道340号

以前、岩手の龍泉洞に行った時に茂市(国道106号)から岩泉の間で通りました。その近くには、岩泉線というローカル線が走っていますがその路線は1日3往復しかない超ローカル線。そしてこの国道も車1台分しか通れない所が多くすれ違いの時には苦労する所が多くありました。また、途中の押角峠の近くには、昭和の初期頃に作られたレンガのトンネルが(1車線で内部は照明が無い)。が有りました。
| 酷道紹介 | 09:49 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |

迷走101号

以前秋田の男鹿半島から十和田湖に行く際、地図で国道101号から7号に抜けようと思ったんですが。この道非常に分り難かった。狭い所ばかりでここ本当に国道?と思った。今年の春に「酷道を行く」を読んで初めて迷走酷道だと知った。男鹿半島から国道7号に出るときは左折し国道101号を走るよりも秋田方面に直進し、県道で国道7号に出るのがお勧めです。
| 酷道紹介 | 23:48 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |

酷道349号

この道もこの県内を走っている国道で、福島県を通って、茨城県の水戸市まで通じてるのですが、柴田町から丸森町にかけてはまだ走り易い国道なのですが(この区間でも前は狭かった)、丸森から梁川にかけては道が狭くカーブが多く走りにくい道で、土砂崩れ等の災害も起き易く通行止めも年に何回か発生する。酷な道となっている。梁川の町の中や小野町の周辺等は非常に走り易いが、福島県内の山間部は狭い所が多いらしい。(すいません、梁川以南は小野の周辺以外走ってません)が茨城県内は整備されて走り易いとの事。(wikipedia参照)、機会が有ったら、全線通して走ってみたいです。
| 酷道紹介 | 23:44 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |

酷道286号

今回はGWに通った、仙台と山形を結ぶ国道286号を紹介します。この路線は都市と都市を結んでる幹線道路で、大半は整備されてますが、笹谷峠はカーブが多く狭く走りにくい、実際笹谷トンネルが国道286号の有料道路扱いだったので旧道の笹谷峠が酷い道になってるようだが、笹谷トンネルが山形道に編入されて笹谷トンネルは片側2車線の高速に整備される一方、国道286号は酷道と化した笹谷峠を通る路線になっている。その為、笹谷峠の区間が整備されてなく、他の区間が非常に整備されてる為。笹谷トンネルの区間のみ山形道に乗り通行料片道200円を払う人が多いです。行った日は天気が良く通行量も少なかったので非常に快適に酷な道をドライブできました。また、山頂には雪が残ってたり、鶯が鳴いていたり、桜が咲いていたりと、GWに春の訪れを再び感じる事が出来ました。
 
| 酷道紹介 | 13:48 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |

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