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上保原駅(福島県伊達市)

皆さん大変お待たせ致しました。今回紹介するのは福島県伊達市旧保原町の上保原です。保原駅より若干上の方に有る駅ですが、そんなに保原と距離が無いので何でこんな所に駅作ったんだって感じです。周りは盆地で保原の住宅地や田園の風景になっています。キャッチフレーズは「疎水光る桃源郷」です。
上保原駅
上保原駅駅名標
上保原駅
上保原駅ホーム。駅舎は少し高台になっている。

次の駅
下り(槻木、仙台方面):保原駅
上り(保原、福島方面):高子駅 
| 無人駅紀行(阿武隈急行編) | 02:05 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |

大泉駅(福島県伊達市)

皆様大変お待たせ致しました。今回紹介するのは大泉駅。この駅も隣の二井田駅と同じ旧保原町に有ります。全国には大泉と着く駅が多数有りこの阿武隈急行にも大泉と言う駅が存在します。無人駅ですが周りには伊達市役所、伊達警察署、保原高校、保原プール(夏のみ)と伊達市の公共施設が集中しています。その為か駅前が非常に整備されています。キャッチフレーズは「さわやか田園都市」です。
大泉駅
大泉駅駅標。隣は保原駅。
大泉駅
大泉駅駅舎とホーム。近くには公共施設が集中してるが写真の右側には田園風景が広がっていて、キャッチフレーズの通り爽やかな田園都市である。

次の駅
下り(槻木、仙台方面):二井田駅
上り(保原、福島方面):保原駅
| 無人駅紀行(阿武隈急行編) | 03:02 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |

二井田駅(福島県伊達市)

今回紹介するのは二井田駅。旧保原町に有ります。周りは田園が広がっています。隣の駅新田と駅名が似てるので利用する際は注意を、キャッチフレーズは「いちごと果物の里」です。
二井田駅
駅名標。新田、二井田、大泉と無人駅が続きます。
二井田駅 
二井田駅交換可能な2面2線の駅である為。朝の通勤時間帯はこの駅で行き違いをする列車が多い。

次の駅
下り(槻木、仙台方面):新田駅
上り(保原、福島方面):大泉駅
| 無人駅紀行(阿武隈急行編) | 01:36 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |

新田駅(福島県伊達市)

今回紹介するのは新田駅。全国には同じ新田と付く駅が多い為。新田駅(阿武急)や新田駅(福島)と表記される事も有る様です。周りは田園や住宅地が広がっています。キャッチフレーズは「静戸の郷」。
新田駅 
駅名標。
新田駅
駅ホーム。
新田駅
新田駅入口。
新田駅
向かいには団地が聳え立つ。その団地とは、
新田駅
地下通路で繋がってます。ダイドーの自販機の先の右側の突き当りが通路になっています。

次の駅
下り(槻木、仙台方面):梁川駅
上り(保原、福島方面):二井田駅
| 無人駅紀行(阿武隈急行編) | 23:14 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |

富野駅(福島県伊達市)

今回紹介するのは富野駅、この駅は列車交換可能駅となっていて、福島方面からの列車の大半がこの駅で折り返します。又、福島方面はこの駅始発の列車が多く、ここから宮城県の丸森駅までの列車がこの阿武隈急行線で本数が少なくなっている区間です。福島県側はこの駅の周辺から福島にかけて住宅地が続きます。キャッチフレーズは「絹の里」です。
富野駅
富野駅駅名標。
富野駅
富野駅構内。列車交換可能駅で福島方面からの折り返し列車が多いが、夜間滞泊する列車無く。この駅で乗客を降ろした後、梁川の車両基地まで回送される。

次の駅
下り(槻木、仙台方面):兜駅
上り(梁川、福島方面):やながわ希望の森公園前駅

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| 無人駅紀行(阿武隈急行編) | 23:49 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |

兜駅(福島県伊達市)

今回から、この無人駅紀行阿武隈急行編も福島県側に突入。今回紹介するのは福島県に入って最初の兜駅。漢字一文字で兜と分かり易く格好良いのですが、川と山に囲まれた駅で周辺には僅かな人家位しか有りません。周囲は柿の木が多く秋には柿が生ってる風景が見られます。

兜駅の駅名標。隣のあぶくまは宮城県の駅。
 
兜駅の目の前には阿武隈川が流れている。
因みにキャッチフレーズは「民話の里」です。

次の駅
下り(槻木、仙台方面):あぶくま駅
上り(梁川、福島方面):富野駅

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| 無人駅紀行(阿武隈急行編) | 23:57 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |

あぶくま駅(宮城県丸森町)

今回はこの阿武隈急行の無人駅では一番メインとなるあぶくま駅を紹介します。何故、メインかと言うと、この駅は全国でも名高い秘境駅で、「鉄子の旅」や「全国秘境駅ファイル」等でも取り上げられています。この駅は近くに道が有り国道349号に繋がっているのですが、この駅は阿武隈ライン下りの舟の乗船場になっていて舟を待つ人の為に有る様な感じですが、秋には、阿武隈急行主催のいも煮会場になっており、秋にはこの駅でのいも煮とこの駅までのお得な乗車券も販売されています。
あぶくま駅
駅名標。
あぶくま駅
キャッチフレーズは川とふれあいの郷。
あぶくま駅
阿武隈ライン乗船場の看板。
あぶくま駅
あぶくま駅外観。
あぶくま駅
対岸は酷道349号。
あぶくま駅
駅へのアクセス路は車の気配有らず。
あぶくま駅
駅の隣の建物は川下り乗船所の待合所、軽食堂になっている。
あぶくま駅
乗船場入口には東屋が有る。
あぶくま駅
行った時には紫陽花が満開だった。
あぶくま駅
あぶくま駅のホーム(福島方面を向いて撮影)。
あぶくま駅
あぶくま駅のホーム(槻木方面を向いて撮影)。

次の駅
下り(槻木、仙台方面):丸森駅
上り(梁川、福島方面):兜駅

今回で阿武隈急行編の宮城県側は終わりです。次回からは福島県側の阿武隈急行の無人駅を紹介する予定です。乞うご期待。

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| 無人駅紀行(阿武隈急行編) | 00:24 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |

北丸森駅(宮城県丸森町)

今回は北丸森駅を紹介。南角田、北丸森と南北が続きます。この駅は丸森町でも北側に接してる駅です。キャッチフレーズは「古墳と歴史の町」です。
北丸森駅
北丸森駅駅標。 

北丸森駅
北丸森駅駅舎全景、左は住宅、右は田園が広がる。駅の外へは階段を登る。

次の駅
下り(槻木、仙台方面):南角田駅
上り(梁川、福島方面):丸森駅

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| 無人駅紀行(阿武隈急行編) | 23:39 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |

南角田駅(宮城県角田市)

今回は前回の横倉駅から二つ隣の南角田駅を紹介。一つ隣の角田は有人駅で阿武隈急行線でJRと乗り換えの槻木と福島を除き最も利用者の多い駅です。そして、その隣が今回紹介する南角田駅です。この駅はキャッチフレーズが「斗蔵の森」と呼ばれてますが、斗蔵の森とは近くに有る斗蔵山から付けられたそうです。又、この駅の裏手には角田城址だった所とH2ロケットの実物大が建てられている台山公園が有ります。
南角田駅
南角田駅名標。

南角田駅
車内から撮影した南角田駅。山と田圃に囲まれていて新緑の季節には気持ち良い風景です。

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下り(槻木、仙台方面):角田駅
上り(丸森、福島方面):北丸森駅
| 無人駅紀行(阿武隈急行編) | 01:54 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |

横倉駅(宮城県角田市)

今回は前回の岡駅の隣、横倉駅の紹介。山に囲まれた駅ですが、少し離れた所には団地が有ります。この駅のキャッチフレーズは「古代文化の香り」だそうです。
横倉駅
横倉駅名標。
横倉駅
横倉駅前。駅自体がシンプルな上、駅の周りが山に囲まれてるのでこじんまりとしている。

次の駅
下り(槻木、仙台方面):岡駅
上り(丸森、福島方面):角田駅 
| 無人駅紀行(阿武隈急行編) | 00:52 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |

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